2009 年 9 月 30 日

グッバイ・マージョリー

カテゴリー: miscellaneous — kaochan @

数日前、カピバラによるアクシデントで姉宅のマージョリーが逃げてしまいました。(inside jokeです、あしからず)

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未だ見つかっておらず。もう絶望的。

こういう小さい鳥は大きい鳥に捕食されてしまうので、生きながらえるのは難しいとか。

あんなかわいい子が大きい鳥にむんずと捕まれて、クタ~っとしてる姿を想像しただけで涙出てくるわ :cry:

何とか近くの森に姿を隠して元気に生きててほしいな。

でも。考えてみたら、もう姉には幸せの青い鳥は必要ないのかもね :wink:

4 件のコメント »

  1. マージョリー、お姉さまにとっても愛されていたのでショックも大きいでしょうね。
    あの小悪魔マージョリーなら自然界でも案外スムーズに生活できてるかも知れませんよ(´∀`)

    Comment by HIGU — 2009 年 10 月 5 日 @

  2. だといいな(涙)

    Comment by kaochan — 2009 年 10 月 5 日 @

  3. 私も小さい頃飼っていたセキセイインコが逃げてしまってショックを受けたことがあります。性格の違いなのでしょうか…。捕食されるなんて考えが全く浮かびませんでした。(このブログを見て初めてその見解に出会ったと言う感じで…)マージョリーはきっと元気です。あの魅力ですから雄鳥が放っておかないですよ!!ちゃっかりしっかり守ってもらって、餌にも恵まれて今頃チビマージョリーを妊娠中かもしれませんよ!(^^)!

    Comment by HIGU — 2009 年 10 月 5 日 @

  4. HIGUさんやさしいですね。姉はまだ希望を持ってるみたいで、ピートリの声を録音しては、近くの公園で流して鳴き返し?を待ってたりするようです(涙)。捕食されるということは、野鳥の会の人に聞いて知ったそうですよ。その時はやっぱりかなりショック受けてました。もう戻ってこないとは思うんですが、元気ではいてほしいです。

    Comment by kaochan — 2009 年 10 月 5 日 @

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